| 三河ガイド 最寄の際はぜひ観光を |
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東公園は、面積26.4ヘクタール(ナゴヤドーム 約5個分)という 広大な敷地を活用した自然と文化の公園として親しまれています。 岡崎市出身の世界的な地理学者志賀重昂ゆかりの釈迦堂、 南北亭、三河男児の歌碑や、鋼鉄研究の世界的権威者である 本多光太郎の勉強部屋も移築されています。 また、象、サル、ラクダなどのいる動物園があり、 初夏の花菖蒲、秋は紅葉の名所として広く知られ、 ランニングコース、オリエンテーリングコースなどもあります。 公園の所在地・アクセス方法等 (公園名) 東公園 (所在地) 岡崎市欠町字大山田1番地1 (電話番号)0564−24−0050 (交 通)名鉄バス利用 東岡崎駅から 約20分 マイカー利用 東名岡崎インターより1km 駐車場 有り(無料320台・北駐車場及び南駐車場) 食事処 なし(園内売店にて軽食可) |
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東公園動物園![]() ![]() 東公園動物園の歴史 この動物園は、以前は岡崎公園内にありました。 昭和57年に岡崎公園内に三河武士のやかた家康館が建設されることとなり、 ここ東公園へと移転され、昭和58年5月1日に東公園動物園としてオープンしました。 一番の人気者は、なんといっても象のふじ子です。 ふじ子は、『アジア象』で、昭和57年7月に岡崎市の親善都市である 広島県福山市の『赤坂遊園』から送られたものです。 また、昭和58年12月に完成をした全国でも大変めずらしい、 象に餌をあたえる給餌装置は、今でも大変な人気をえています。 この装置は、岡崎市の市長の発案とあって、完成当時から大変に話題となりました。 昭和59年8月には、『動物ふれあいコーナー』がオープンし、 うさぎやモルモットなどと触れ合うことができるようになりました。 さらには、昭和60年にラクダが登場し、東公園の動物園もにぎやかなものになり、 ロバやミニチュアホースなども子供たちの人気をえています。 動物の種類 ゾウ、ラクダ、日本ザル、リスザル、鹿、ロバ、ミニチュアホース、プレーリードック、 ミーアキャット、モルモット、うさぎ、鳥類など ![]() ![]() ![]() ご案内 入園無料 休園日 年中無休 駐車場 東公園無料駐車場をご利用ください。 動物を見ることができる時間 午前10時00〜午後3時30分まで 鹿・象・アヒル・鯉などに餌をあたえることができます。 1皿「50円」にて餌を販売しています。 |
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等樹庵・南北亭
平成16年度は、5月26日(水)から6月15日(火)まで 菖蒲まつりを開催予定です。 ・まつり期間中、夜間照明午後9時まで。 ・花菖蒲展示会は、6月5〜13日。 平成16年度菖蒲まつり 煎茶会6/5(土), 6/6(日) 抹茶会6/12(土), 6/13(日) |
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東公園紅葉
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