総ヒバ作りの千人風呂の混浴温泉です。
ここもまたまた感動!!
やっぱり日本の温泉はこうでなくちゃね。
湯船は大きいものが2つ。女性の姿も結構多く、とても自然な温泉です。
お湯は青白っぽく、湯温はちょうどよかったです。
<データ>
@酸ヶ湯温泉
A含石膏食塩酸性硫化水素泉
B400円
C7時〜19時30分
D青森県青森市
E0177-38-6400
F
G★★★★★
国道のどこから入って行くのか判らずに、ちょっと迷った温泉。
ちょうど、高速の赤色の鉄橋のしたをくぐって行けばよかった。
青森から秋田方面には看板があった。
かなり鄙びた感じがあり、いい雰囲気。
浴室も温泉の成分で、床が赤茶色になっていて、温泉の
成分濃さを物がっていた。
お湯は、少し濁った感じで、鉄分の匂い?がする。
飲泉でも、もちろん鉄っぽい味がした。
お湯は、久々の適温でした。
<データ>
@古遠部温泉
A含石膏弱食塩泉
B250円
C9時〜20時
D青森県碇ケ関村
E0172-46-2533
F
G★★★☆
R7から少し入った所にあり、3件ならんだ
旅館の真中にある
なりやの、第2浴場で迷わず入浴。
女用の脱衣場は別になっているが、男用の脱衣場を通らなければ
浴室に行けないと言う、変わった構造。
きっとちょっと前までは、脱衣場もいっしょだったのだろう。
で、お湯は真っ白でいいのだが、めちゃくちゃ熱い!!!
熱いっていったら、おばちゃん達が水を足してくれて、ちょっと
だけ入れたが、すぐに熱くなりうやむなく出た。
第1浴場の方は、透明なお湯が張られていた。
<データ>
@なりや旅館
A泉
B円
C時〜時
D青森県碇ケ関村
E
F
G★★★☆
日没までには、なんとしてでも着かなければと、湯ノ沢温泉から
急ぎ、県道などを通り近道をして(したつもり?)なんとか到着。
が、間違えて
新館の方に入ってしまい、豪華な浴槽のお出迎え
となってしまった。
開放的な露天風呂からは、日本海と、目的の露天風呂が見える。
それも露天風呂は、女湯の方がよく見える。
良く見ると、みんな水着を着ている^^;;
で、そっこうで出て、
海岸線の露天風呂へ。
男湯の方は、水着を着ている人は、だれも居なく、一安心。
一応日没までには、間に合っていたのだが、雲が........!!
お湯は、茶色でさらっとした感じで、ちょうど適温の良い感じでした。
<データ>
@
A泉
B円
C時〜時分
D青森県深浦町
E
F
G★★★★
JR五能線の陸奥森田駅から歩いて3分位の所にある温泉。
湯船に入っていると最初は細かい泡が体に付くが、これが次第に成長して
大きくなってくる。
お湯は透明な色で無臭だが、温度は適温で、とてもいい。
今度は、ゆっくりと行きたい。
<データ>
@森田温泉旅館
A含重曹弱食塩泉
B240円
C12時〜21時30分
D青森県森田町
E
FJR五能線陸奥森田駅から徒歩3分
G★★★★
もう最高にすごい、温泉です。5つ星です。
この刺激は、他の温泉を寄せ付けません。
迷わずに、源泉に入りましょう。
そうそう、入る前に必ず注意事項をよく読んで入りましょう。
平成8年に建替えられ、男女別になりました。
<データ>
@玉川温泉
A酸性泉
B450円
C8時〜20時
D秋田県仙北郡田沢湖町
E0187-58-3000
FJR田沢湖線田沢湖駅下車。八幡平頂上行きで2時間。
G★★★★★
やはり伝統を感じてしまう温泉です。最高!!
ここの温泉で一番気に入ったのは泥湯。
病院でも使用されているそうです。
露天風呂もあるのですが、ちょっとお粗末です。
<データ>
@後生掛温泉
A酸性単純硫黄泉
B400円
C7時〜20時
D秋田県角館市
E0186-46-2740
F
G★★★★
乳頭温泉郷の奥の方にある温泉です。
この辺の温泉は、かなりいい雰囲気を出しています。
湯船は、内湯が1つ、離れに混浴露天風呂が1つです。
本で見た露天風呂の写真で期待しすぎたのか、いまいちでした。
露天風呂が混浴にしては狭く、入った時も女の人が入っていて
とてもあの広さじゃ、ゆっくりなんてできないはず。
<データ>
@蟹場温泉
A単純硫化水素塩泉
B400円
C8時〜18時
D秋田県仙北郡田沢湖町
E0187-46-2021
F
G★★★
ここって、八九郎、奥八九郎、奥奥八九郎の3つあるんようです。
で、自分が行ったところが、それのどこにあたるのかが、
判らなかったりします^^;;;
R282を野口方向の看板に従って、川沿いの左側の道を道なりに進みます。
左に曲がって、1湯目は右に曲がりちょっと広めで、
周りの土が
赤くなっている所。
2湯は、左に曲がり橋を渡ったすぐ右にある所。
最初の所は、物凄い虫の多さにびっくり!!
そして、お湯はちょうどいい感じの透明なお湯だったが、
土のまわりには、カエルの卵みたいな、気持ちの悪いもので、
びっしりだったので、入る気なんてなくなった。
2湯目の方も、虫が物凄いので、車からは降りることなく、
写真に撮って、さよならをしました。
<データ>
@
A不明?
B無料
Cいつでも
D秋田県小坂町
E
F
G★★★☆
高速道路のSAの脇にある施設で、
自由に出入りできる施設。
なぜか、ビールも飲めるところ。
温泉は2階にあり、展望風呂もあるが、外は高い塀に閉ざされて
良く見えない。
お湯は、無色透明で匂いなしで、特徴はあまりなし。
<データ>
@峠山パークランド オアシス館
ANa-Ca硫酸塩、塩化物泉、48.7度 76l/min 8.3ph
B
C
D秋田県
E
F
G★★☆
名前から想像すると凄そうな感じなので、なんとなく行ってみた。
車から降りると、硫黄の匂いが凄かった。
奥山旅館と言う所の
離れの温泉に行った。
男女別の内湯と、露天が2つ(上下)あった。
内湯と下の露天は熱く、あまり入っている人も居なかった。
人気の上の露天は、湯温がぬるくちょうどいい!!
しかも、今までに見たことがない位の、物凄い量の湯の華!!
これには、びっくり。
あまりの多さに気持ち悪くなってしまいそう。
<データ>
@奥山旅館
A単純硫化水素泉
B500円
C時〜時分
D秋田県湯沢市高松字泥湯沢
E0183-79-3021
FJR奥羽本線湯沢駅から泥湯温泉行きバス(1日4往復)
G★★★★
県道51号から、細い山道を対向車とすれすれに、
すれ違いながら行き、駐車場から15分ほど、山道を入った所に
ある温泉。
ここは、100%水着着用の必要性ありでした。
よって、手だけ入浴しかできませんでした。
川とは思えない程の暖かい川で、
ぜひとも滝壷で入浴したかった
のですが.........
本では、脱衣場なしと書かれていましたが、対岸の影に
立派な脱衣場が出来ていました。
<データ>
@川原毛大湯滝
A?
B無料
Cいつでも
D秋田県湯沢市
Eなし
F?
G★★★☆
ここは秘湯?なのかと思ったら結構賑やかな温泉でした。
露天風呂の大湯からは、なんとも言えない爽快感があります。
<データ>
@元湯夏油
A硫酸塩泉
B300円
C6時〜20時30分
D岩手県北上市和賀町
E0197-67-3931
F
G★★★☆
車から降りると、硫黄の匂いに感激。
そして、浴室に行くとまたまた感動!!
なんと緑色のお湯!!
この間千葉の温泉で、騙せれているので、今度こそ
本物の緑色の温泉に幸せいっぱい!!
が、...........とても熱い!!
源泉54.5℃をそのまま使用しているのだろうか?
しかもホースとかなかったので、我慢してちょっとだけ入って
とっとと、出てしまいました。
はっきり入って、熱くてお湯の良さは、判らなかった
飲泉では、結構苦味を感じました。
<データ>
@石塚旅館
A含硫黄ーNa−炭酸水素塩泉、54.5℃、7.1ph
B400円?
C8時〜時分
D岩手県雫石町橋場国見温泉
E019-624-3188
FJR東北本線盛岡駅より車で50分
G★★★
浴槽は、全部で3つ?
川沿いの両岸に1つずつと、内湯でいいのかな?
ここもお湯が熱く、熱いの嫌いな自分にとっては、
かまゆで地獄!!
白っぽいお湯や、雰囲気はとてもいいのだが
熱くては.......。
内湯は源泉63.5℃をそのまま使用しているのかな?
<データ>
@松風荘
A酸性単純硫黄泉、63.5℃,2.7ph
B400円
C時〜時分
D岩手県松尾町村木1-14
E0195-78-2245
F
G★★★
駐車場探しに苦労したが、温泉街の入り口に無料の駐車場が
あったところ。
温泉街の道はかなり狭く、どうしてこんな所にバスが走れるんだろう
って感じ。
でも、温泉場と言う感じが強く、温泉にきたんだなと言う印象を
強く感じる。
3箇所ある共同浴場の中の真中にある、
仙気湯で入浴。
この共同浴場は、セコムをしていて、入り口のドアはオートロック!!
となりの商店?でお金を払って、カードキーでロックを解除して
貰わないと、入れない仕組み。
1人200円で、採算取れるのかな...........?
で、お湯がまためちゃくちゃ熱い!!
ホースがあり、誰もいなかったので、水で薄めながらの入浴。
分析表はなかった。
<データ>
@
A泉
B円
C時〜時分
D山形県大蔵村
E
F
G★★★
しずかなたたずまいを見せる温泉街で1100年の歴史があります。
湯野浜、湯田川と共に庄内三楽郷の1つになっています。
共同浴場が下の湯、上の湯、里の湯の3つあり、
朝の9時ごろの掃除時間を除けばいつでも入れた記憶が...
料金は無料ですが、気持ちを入れる箱(200円)が置いてあります。
なぜだかここへ来ると、島根県の玉造温泉を思い出してしまうのは、なぜでしょうか???
<データ>
@共同浴場
A含食塩石膏硫化水素塩泉
B200円
C時〜時
D山形県温海町
E0235-43-3547(観光協会)
FJR羽越本線あつみ温泉駅からバスあつみ温泉行き、あつみ温泉センター下車徒歩1分。
G★★★
庄内随一の行楽温泉街で、海岸沿いに立ち並ぶ温泉街です。
温泉街の西側にコンクリートの共同浴場があります。
(後で知ったのですが中央にも1件あるそうです。)
あまり綺麗ではなかった記憶があります。
お湯は無色無臭で、ちょっと熱めでした。
<データ>
@共同浴場
A食塩泉
B150円
C時〜時
D山形県鶴岡市
E0235-75-2258
FJR羽越本線鶴岡駅からバス湯野浜温泉行きで40分、湯野浜温泉下車。
G★★☆
会津の東山、庄内の湯野浜とならび奥州三楽郷と呼ばれている所。
一口に上山温泉と言っても、湯町、新湯、十日町、葉山、高松、河崎の地区に分かれています。
それで共同浴場も、7箇所と充実しています!!
しかし、とてもお湯が熱くとても残念です。
<データ>
@共同浴場
A含食塩石膏泉
B50円
C時〜時
D山形県上山市
E0236-72-0839(観光協会)
FJR奥羽本線上山駅下車
G★★
ここは、有名なスキー場もある所。
だから雪のない時に、行きたい温泉です。
ここの酸性泉による刺激が好きで毎年行ってます。
3つの共同浴場と大露天風呂がありますが、下湯が気に入ってます。
素朴な温泉です。
<データ>
@下湯
A含硫化水素明礬緑礬泉
B200円
C時〜時
D山形県山形市
E0236-94-9238
F
G★★★★★
遠刈田こけしのふるさととして知られる温泉。
共同浴場は2箇所位あります。
お湯は透明無臭でした。
町の中心の観光協会の隣にある共同浴場より、白石側にある共同浴場の方が綺麗かも....
<データ>
@共同浴場
A含食塩硝泉
B200円
C時〜時
D宮城県蔵王町
E0224-33-2211(蔵王町役場)
FJR東北新幹線白石蔵王駅からバス遠刈田温泉行き、湯の町下車。
G★★★
駅から2〜3分の所にある温泉で、とっても素朴で落ち着きます。
立ち寄るだけの事はあると思います。
湯船は2つあり、高温と低温の2種類あります。
お湯は白色で、ぬるっとした感じです。
<データ>
@滝乃湯
A硫黄泉
B150円
C7時30分〜22時
D宮城県玉造郡鳴子町
E0229-83-3441
F
G★★★★☆
仙台の奥座敷である秋保温泉。
ところせましとホテルが並んでいる温泉街です。
共同浴場は、結構シンプルで家庭的。
温泉情緒などと言うものは全く感じられません。
お湯は結構熱めでした。
<データ>
@秋保温泉共同浴場
ANa-Ca塩化物泉
B150円
C7時〜21時30分(第2・4水曜休み)
D宮城県仙台市
E022-398-2274
F
G★★☆
鳴子、秋保、飯坂を奥州三名湯と呼びます。
ここもかなり大きい温泉街です。
ここの特徴は、物凄く熱いお湯と言う事。
だから、手しかまだ湯船に入れたことがありません。
だれか温めで、日帰りで入れるところご存知の方が
いらっしゃいましたら教えて下さい。
<データ>
@飯坂温泉各共同浴場
A単純泉
B50円
C6時〜22時
D福島県福島市
E0245-42-4241
F
G★★
R4を、矢吹町から鏡石町に入って、案内板に従い左折すると、
ある
温泉宿。
男女別と混浴と浴槽が、つながった内湯が1つの湯船。
太いパイプから噴出しているお湯に感激。
お湯は、ちょっと茶色?がかった色をしていて、なめらかな湯ざわり。
温度も、ちょうど良い感じで良かった。
<データ>
@
A泉
B円
C時〜時分
D福島県鏡石町
E
F
G★★★☆
新菊島温泉のさらに北側の、東北道と鏡石PAの
そばにある温泉。
地元のじいちゃんたちで、いっぱいだった所。
お湯は、なめらかな感じで、よく見ると体に小さい泡が、ちょっと
付いていた。
<データ>
@
A泉
B円
C時〜時分
D福島県鏡石町
E
F
G★★★☆
<データ>
@
A泉
B円
C時〜時分
D福島県鏡石町
E
F
G★★★☆