
DVD『MANOR HOUSE 英國発 貴族とメイドの90日』
使用人――それは仕える者。
使用人――それはかしずく者。
使用人――それは主の生活全てをサポートする、フォーマルな守護者。
そう――これは一つの家族の為に命を掛けて闘う使用人達の、
超バトルコンバットストーリーなのである――。
……変な書き出しで始まりました、新ページ。
公式サイトにてキャンペーンが始まりました。
当サイトでも、勝手に応援を開始します(笑)。
べっ、別に森薫女史のイラスト色紙目当てじゃないんだからねっ!←ツンデレ風
使用人が恋をしてはいけない時代がありました――。
↑映像の中でも、そういうシーンがあります。使用人は恋愛禁止だったんです。
でも、止められない止まらない。ロミオとジュリエット効果ですね。
※追記。
2007年6月3日をもって、キャンペーンは終了しました。
でも画像はそのまま置いておきますね。
……で、プレゼントの方ですが……。
何とっ、当たっちゃいましたっ……森薫女史のイラスト色紙がっ!!!

これがそのイラスト色紙です。
まあ、公式サイトで、サンプルとして以前載っていたものと同じなのですが。
そう言えば、もとなおこ女史のは公式にも載っていなかったのですが、一体どんなイラストだったんでしょうかねぇ?
気になります。
● 「もう21世紀には戻れない」編
何故だか『スタンフォード監獄実験』を思わせますな(主側の台詞が特に)。
● 「マナーハウスで喜怒哀楽」編
泣いたり笑ったりと、使用人達が生き生きとしている映像ですね。
↓下は画像をクリックすると公式サイトへ飛びます。
ロングバナー1(600×100ピクセル)
ロングバナー2(600×100ピクセル)
ポスター風 メイド(エリカ)バナー(200×250ピクセル)
メイドさん、良いよメイドさん。
でも何故、眼鏡っ娘メイドのレベッカさんじゃないんだろう?
(森薫『エマ』8巻のあとがき参照)
ポスター風 執事(エドガー)バナー(200×250ピクセル)
執事、良いよ執事。
因みに、銀器磨きは男性使用人が担当していました。
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