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アンペックス#351です
いかにもMr、アメリカン の風格にぞっこんでした
現物手にしてからSTCと鉄仮面とで取りたくて
マイクAMPまで手出しましたがそのままです
4Aでカザルスを入れました
無伴奏です日本盤でしたが
正にサウンドはアメリカンです |

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スチュダー37ですね
あこがれの逸品これトーシローだけの独り言です
兎に角、マークは付いてないし中のベルトはヒビだし
SWは・・・メンテしなくちゃと10年位たったか?
いちおうワーキング・コンデション の名目でした |

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テレフンケンM5携帯用ですね
テレフンケンM10ですねなんといっても
M10と同じメカと言うことで
ほんとに早巻してもガラ巻にならんです
すごい! |

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WE22、AL639、STC4038
4038は珍しいでしょ
これ1960年代のMJQがBBCで録画した
市販ビデオに少しですが顔出します
アイロンみたな御面相ですがなかなか時代を感じます
蓄音機の前でSPを取って遊んでます |
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20年位前、プレーヤーで悩まないためにどうしたらいいか?…なんて仲間内で話がありまして…たぶん、レコードをカッティングしているレースでレコード掛けたら当たり前の音がするかな〜なんて夢見たいな話をしてました。
時代はCDの荒波が打ち寄せ、アナログは衰退の一途にあり、チャンスは来たり!当時、FAXはありません。テレックスで英国に問い合わせました。英国はEMIのスタジオを交渉の末、英国から海をはるばる渡り日本に到着。何人かのオーナーを変えながら、輸入の段取りをした中の1人である私の所へおハチが回って来ました。
我が家の大蔵大臣殿に結婚後初めてオデコを畳にすりつけました。 |
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スカーリーのレースです。但し、アーム、カッテング・ヘッドは付属してません。
トーシローの知る限りですが、50年代スカーリーのレースは、同じモデルでも
2種類有るようです。写真で少し見難いですが、中央のコントロール・パネルが
大小2枚のパネルに別れてますが、同一パネルの物も有るようです。
このモデルは、ヴァン・ゲルダーがスカーリーのレースに寄り掛かっているモデルのようです。 |
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ノイマンを少し上から撮ってみました。
奥がEMTロングに通称丸レンズのEMTカート、
横が、ダイナミック2ピンアームにEMTモノ、下がシュアーD3、
手前、SMEの初期モデルにオルトフォン・ツノです。
テーブル上はノイマン・SE59モノ・カッタヘッド、DST62です。
レースヘッド用のアームアダプター・BOXもついてましたが、
コンプレッサーは有りません。
ステレオについては、ゆっくり「ひとり言で」・・・
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左からリークのロング、トランス、ショートアーム。
O社RKG309、SPUG、JSトランス、SPUA、SK309。
スカーリーに使おうと揃えましたが、
すぐシャガールや藤田とか、塚本さんの器に化けます。
モーターが60HZ仕様で3Aの変換機が要ります。
固定ですとストロボが少し早く流れます。
60HZ前後の可変式、3Aの変換機ですと止まります。
藤井さん譲って下さい!!とお願いするトーシローです。 |
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左から9Aイコライザー、9Aリプロ〜、ステー、アーム、
4Aリプロ〜、1Aロングアーム、7Aを置きたい処です。
一応プリ込みでバラック組はして有りますが・・・
RCA70Dセンターギヤで2年位 聞いてましたが、
トランスクリプション、Vディスク当たりは9Aいいですね。
笑われること請け合いですが、4Aからフォノイコに入れて
カザルスの無伴奏SP、16Aで・・・しびれました。
プリの容量が有ったら・・邪道覚悟でどーぞ!
メイン、プリ共ATTは良く絞って置くこと、お忘れなく。
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