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 (Since 2005/09/10)
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UNLHA32.DLL
Version 2.64c Date 2008/07/06 |
LhMeltなどの圧縮/解凍ソフトで、LZH 書庫の操作を行うための DLL (ダイナミック・リンク・ライブラリ) です。
Ver 2.64b => Ver 2.64c の変更点
- Ver 2.63 以降において, 設定ダイアログでのラジオボタンのグループ分けが, 環境によっては上手く行われないことのあったバグを修正しました。
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LhMelt
Version 1.63a Date 2008/05/26 |
ファイルを圧縮・解凍するためのソフトです。
圧縮ファイルから解凍するファイルをセレクトしたり、圧縮ファイルに含まれるテキストファイルを解凍しないで閲覧できたりなど、機能が豊富です。
(圧縮ファイルのタイプにより、対応したDLLが必要です)
Ver 1.63 => Ver 1.63a の変更点
- LMLzh32.DLL Ver 2.64a を同梱しました。 正式版としてコンパイルされているだけで, Ver 2.64 からの変更点は特に存在しません。
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TAR32.DLL
Version 2.30 Date 2006/08/23 |
LhMeltなどの圧縮/解凍ソフトで、TARファイルを圧縮・解凍する際に必要なDLLファイル
Ver 2.28 => Ver 2.30 の変更点
- "--"オプションを追加。"-"ではじまるファイルを指定できるように改善。
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UNZIP32.DLL
Version 5.42 Date 2006/03/06 |
LhMeltなどの圧縮/解凍ソフトで、ZIPファイルを解凍する際に必要なDLLファイル
Ver 5.40 => Ver 5.42 の変更点
- 解凍されたファイルのタイムスタンプが9時間ずれる場合がある(WinNT等)。
- 指定したフォルダ(およびその階層下)以外で解凍される場合には警告ダイアログを表示するようにした。
- ヘッダーの整合性(ローカルヘッダーとセントラルヘッダー)のチェックの強化。
- その他。
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Lhasa
Version 0.19 Date 2004/08/03 |
超簡単操作で、LZH/ZIPファイルを解凍。他のDLLを必要としません。関連付け設定をしておけば、エクスプローラ上で圧縮ファイルをダブルクリックするだけで解凍が可能。
超初心者にでも使える手軽さがウリだと思います。
Ver 0.18 => Ver 0.19 の変更点
- 出力指定フォルダ外にファイルを作られてしまう問題で再修正。(1階層だけ遡ることが可能だった)
- 80byteを越える長いパスワードに対応した。
- "パスワードを隠す"チェックボックスを追加。日本語パスワードの直接入力が可能になった。
- パスワード付きzipの解凍をキャンセルした場合等に、作成されなかった出力先フォルダを開こうとしてしまうことがあった問題を修正。
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CAB32.DLL
Version 0.98 Date 2002/07/22 |
LhMeltなどの圧縮/解凍ソフトで、CABファイルを圧縮・解凍する際に必要なDLLファイル
Ver 0.97 => Ver 0.98 の変更点
- "-h"スイッチで作業フォルダを指定した場合に、書庫作成が正常におこなわれていなかった不具合に対処
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