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トップページ| 幼児教室の思い出や卒室後の様子など・・・
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| 娘が小学生になり、一ヶ月が経ちました。幼児教室のおたより帳を読み返してみると、
年少・年中・年長でその時その時の悩みや思いが綴ってあって、いつも先生方や母同士のつながりに支えられていたなあと改めて思い、感謝しています。
一人っ子で集団に入れるときは不安でしたが、年少のときは年中・年長のお姉さんに遊んでもらい、年長のときは小さい子に親われる優しいお姉さんになりました。娘はこの3年間で大切な宝物をいっぱいもらいました。自分はみんなとつながっているという安心感。本当の友だち。今でも幼児教室の仲間とはつながっていて、娘を支えています。
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| 入学して一週間と少し、慣れないランドセルを背負いがんばって行ってます。女の子のお友達ができて仲良くしていると、クラスの男の子にからかわれている様子ですが・・・本人は気にしてないようです。 幼児教室では、男の子も女の子も仲良しだったのにな〜と、ついつい比べてしまい、先生との関わりもあまりないのでさみしい気もします。幼児教室から入学したのが一人だったので、本人も不安がありますが、母もあせらず頑張ろうと思います!! |
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| 個性的キャラでマイペースの子を、2年間お世話になりました。卒室直後は、自分一人で何でもできる、どこへでも行けるとカンチガイし、そのままフワーっと舞い上がったままどこかに飛んで行ってしまいそうで、まだ早過ぎると思い慌てて怒ってしまいました。 その後、私のしたことは正しかったのか?言い過ぎだったのでは?と考えた時、同じ年頃の男の子を持った先輩母の言葉に助けられ、無事に新一年生の母となることができました。 "話を聞いてくれる母の仲間ができたことで、精神的にすごく救われていると感じています。今は子どもも落ち着きを取り戻し(?)、楽しく学校生活をスタートしました。 |
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| なんて楽しく過ごせたのでしょう。本当にたのしかったです。3年間お世話になりました。
娘がどんどん成長していく姿がうれしかったデス。 遊びがとっても大好きで、次々と遊びを広げていく姿をみて、私の小さいころにはなかったナァと感心しています。(親バカ?) 季節の行事も大切にしてくれる教室が良かったです。 そして何よりもいろんな母たちに出会えて良かったです。お友達がふえました。 又、先生方の熱心なお勉強には頭が下がる思いです。さすがプロ!! 子どもに接する姿は、見本になりました。 私も3年間で少しは大人になれたでしょうか‥?まだ? 入学をすませて最初の一週間は、緊張して、朝5:30すぎに起きていました。毎日、新しいお友達をつくって名前を覚えてきては報告しています。教室のお友達がいなくても、大丈夫なんだなーと思いました。毎日がめあたらしい事ばかりで、楽しいです。(報告をきくのも楽しみです) |
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| 春休みに段ボールをもって、親子で初めて芝すべりをしました。教室で行っていた場所を子どもに教えてもらい、絶壁の斜面を親子で楽しみました。私一人感慨深く思い出にひたりながら・・・。
幼児教室での楽しい思い出を胸に小学校に入学して3週間、ようやく学校生活にも少し慣れてきたかな?今週は毎日放課後お友達と遊んだり、さっさと一人で公園に行ってしまう日もあり、とにかくお友達づくりに一生懸命の様子です。 みどりの日にお風呂の中で、「今日は幼児教室やってたの?」と聞いてきて、「教室もお休みだよ」と答えると、安心したように「そーだよね」と言っていました。ひそかに、いや明らかに運動会の振替日教室に行くのを楽しみにしている様子です。 幼児教室で子どもの目線に立ち、小さな幸せをたくさん見つける事ができたので、これからもその気持ちを忘れずにいたいと思います。 |
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| 長男、長女、そして次男と、卒室まで足掛け10年お世話になりました。大きなおなかを抱えて入室してから、冬はママ-コート、夏はベビーカー、そしてまたマタニティと、瞬く間に月日は過ぎました。理想の母親には程遠い至らぬ親でしたが、先生をはじめ教室で出会った多くの母たちこどもたちが、それを補ってくれました。 毎日めいっぱい幼児教室で遊んでいた子どもたち、3学期には、「ここも楽しいけれど、もうあきちゃったんだなあ。もっと違うところで、違うことをして遊んでみたいなあ。」といいました。母はこの言葉を聞いたとき、子どもたちの成長を感じました。さみしいけれどうれしい気持ち。そうか、じゃあ次は小学校だね。そうやって、子ども達はどんどん、新しい世界にチャレンジしていくんだ。いいなあ、でもお母さんも負けないからね。 | ||
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