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番外編・園芸種写真集

ここには、私が育てている園芸品種の開花写真を集めてあります。
どれも苗から育てたもので、実生ではありません。写真をクリックすると各ページへ飛びます。



・有香種(センテッドゼラニウム)
”アスペルム” ”オールドスパイス” ”クロウフット”
”シトロン” ”シナモン” ”スイートブレンド”
”スノーフレーク” ”雪嶺” ”チョコレートペパーミント”
”フィリシフォリウム” ”プリンスルパート” ”プリンスオブオレンジ”
”ブルボン” ”フレンシャム” ”ナツメグ(斑入り)”
”ミントローズ(斑入り)” ”メイベルグレイ” ”リリアンポッテンジャー”
”レッドフラワーローズ” ”レディメアリー”




・アイビーゼラニウム
P.peltatumから作られた系統。管理人のシュミでここにはセミダブルの花ばかりですが、もちろん世間には一重の品種も沢山あります。)
”トムキャット” ”ドレスナーコラリット” ”レッドシビル” ”ロイヤルアメジスト”




・エンジェルペラルゴニウム
(P.crispumとリーガルペラルゴニウムから作られた系統)
”キャプテンスターライト” ”ダルムスデン” ”ティップトップデュエット”




・ユニークペラルゴニウム
(19世紀中頃にP.fulgidumから作られた系統)
”オールドスカーレット・ユニーク” ”ピンクオーロラ・ユニーク”




・リーガルペラルゴニウム(P. x domesticum)
(P.grandiflorum,P.cuculatum,P.cordifolium他数種から作られた系統)
”サーフィンローズ” ”ジョージアピーチ” ”ダラービュート” ”モアウェンナ”




・天竺葵
(明治〜大正期にかけて国内で流行した変り葉ゼラニウム。
海外で作られた品種に和名を付けただけのものもあるが、日本で作出された品種もある。)
”青海波” ”真鶴” ”大和錦” ”常盤”
”光山錦”




・ローズバッド・ゾーナル(P. x hortorum)
P.zonaleP.inquinansから作られたゾナレ系のペラルゴニウムに含まれるもの。
ローズバッドは19世紀中ごろから栽培が始まった系統で、突然変異で生まれたとも言われ交配親が不明。フルダブルの豪華な花が特徴。)
”アップルブロッサム・ローズバッド”




・ステラー(スターテル)
ゾナレ系のペラルゴニウムに含めて扱われるが、起源は不明。
切れ込みのある葉と花が特徴。最近”星咲きゼラニウム”の名前でも市販されています。
”バンクーバー・センテニアル”



・原種系
(原種を交配させて作られた品種。日本ではあまり流通していませんが、海外では様々な品種が流通しているようです。)
”スプレンディド”(パンジーゼラニウム) ”ラベンダーラッド”





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