Pelargonium magenteum
van der Walt
[ syn. rhodanthum]
産地:南アフリカ・西ケープ州南部の内陸地帯
sub-section:
Cortusina
蒔き時:秋
休眠:?
(09/21撮影)
(10/19撮影)
00/09/12,種皮の一部に傷を付け一晩吸水させた後,播種。用土=赤玉+パーライト+軽石。気温26度前後
00/09/18,1本目発芽
00/09/19,2本目発芽
00/10/19,本葉3枚になりました。丸い輪郭の葉です。残念ながら、2本目は本葉が出る前に昇天してしまいました。
MEMO:
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茎が木質化する低木で葉は灰緑色で丸く、花は大振りで明るいピンクだそうです。
この種は薬用(赤痢と腸の疾患)に用いられていたそうです。
樹高90cm
magenteum=花色に由来
rhodanthum=淡紅色の花をもつ
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