Pelargonium ranunculophyllum
(Eckl.et Zeyh.)Baker
産地:南アフリカ内陸の南東エリアに広域に分布
Section:
Ciconium
蒔き時:秋
休眠:無
(06/15撮影)
(06/22撮影)
00/06/08,種皮の一部に傷を付け7時間吸水させた後,播種。用土=赤玉+パーライト+桐生砂、室内。室温23度前後 00/06/12,2本発芽
00/06/14,3本発芽
00/06/19,本葉が見えてきました。うぶ毛があります。
(07/04撮影)
(09/07撮影)
00/07/05,背が高くなってきました。
00/07/30,1本ずつバラして植え替え
00/09/07,本葉4枚
(11/02撮影)
(12/07撮影)
00/11/02,べろーんと倒れながら伸びています。
00/12/07,相変わらず這いつくばって育っています。ベランダ組の苗の葉に、うっすらと輪紋が出てきました。
(03/15撮影)
(04/05撮影)
01/03/15,茎が枝別れしてきました。4号鉢へ植え替え。
01/04/05,枝別れした部分から蕾が見えてきました。それにしてもコイツ、ペラルゴっていうよりフウロソウ
(Geranium)
っぽい姿だと思いませんか?
(04/02撮影)
02/04/02,昨年はシャッターチャンスを逃してしまいましたが、今年はなんとか撮影できました。
MEMO:
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広がって育つ草本タイプで、成長が早い種だそうです。
現地では1000m以上の砂質の土壌に自生しているようです。
ranunculophyllum=キンポウゲ属(Ranunculus)のような
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